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2014-05-16 Fri 22:04
 こんばんは。前々回に予告的なことを書きましたが、入院中の排泄に関して・・・

 術後はICUでしたから、私は紙オムツ。オシッコは管を入れていたので、紙オムツは排便待ちかしら?私、極度の便秘なので排便なしが続いていたら、坐薬タイプの下剤を投入されました。30分もしたら、おなかグルグル・・・。まだ、正常な人間でしたからナースコールで看護師さんを呼び、トイレに行きたいって懇願しました。が、「オムツにしちゃって~」だって。いやいや、無理です・・・看護師さんに便秘の人の便意ほど、便座に座る幸せなことはないって訴えたけど、ベッドサイドでおむつ交換を待っている看護師さんを見てると、今この状態で出さない訳にはいかないんだろうなぁ・・・と覚悟を決めて、心を無心にして肛門を開いてみました。さすが、下剤のパワー、どんどんやわらかい軟体物質が出てくる、しかも温かい!。笑って看護師さんを見たら、アイコンタクトが通じてオムツ交換開始。プロですね・・・手際はいいし、温かいタオルで股間を拭いてもらう快感、股間を洗った後にお湯を流してもらうことの快感、新発見はオシッコの管は抜けないから管を右や左にずらして股間を洗うんだけど、管をずらす時に尿道が変な感じになるし驚くことにクリトリスの根本を刺激されている気分に(^^)/  オムツでの初排便を終えて、スッキリして新しい快感を感じて、紙オムツはいいかも・・・なんて思っていたら、なんと勝手に排便タイムでナースコール。私、オムツ交換が癖になってしまったかのように、何回交換してもらったのか・・・。
 看護師さんには男の子もいて、私よりも年下だったんです。よく、ベッドまできてくれて、いろんなお話をしていました。私の便意はそんなチャンスを逃すことはあり得ず、男の子のときも出ちゃったから、ナースコールを。最初は「女の人に代わってもらうね」って言うから、すかさず「お兄さん、やってよ」みたいなことを言っちゃった。もちろん、やってくれましたよ。彼にしてみれば、お仕事ですから。ある意味で相互羞恥プレイでしたけどね(^.^)

 紙おむつの期間は1週間もなかったので、いい思い出として記憶しておきます。
 何を書いているのか分からなくなってきた・・・ので、本でも読みます。
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 画像は、紙パンツですが、オシッコを2~3回したので、はいたままジャンプするとズルズルと下がってきちゃいます。

 美帆
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2014-05-15 Thu 23:38
 こんばんは。今回はチョットくだらない内容かと思います。

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 数日前の午前中だったかと思います。3回の小さな地震がありました。3回のうち2回を布団の中で体感しました。私は小さい頃からなんですが、揺れる前の地面からの地響きのようなものを感じて「あ、くるな・・・」って身構えるんです。この日も3回すべて地面からの突き上げる感じがありました。
 横になっている状態で2回この突き上げを感じていた時に、頭の中をグルグル回る数字があったんです。まぁ、さほど気にしなかったんですが、起きてから3回目の突き上げに襲われた時に、納得しました。グルグル回っていた数字は3と1。この数字が何なのか悩んでいたら、すぐ解決!私が初体験をしたころ、当時の彼氏に素敵なセックスをしてあげたくて勉強しようと買ったセックスバイブルみたいな本の中に書いてあった、「三浅一深」の三浅を地震の前触れで味わっていたみたいです。このブログを書きながらも納得しちゃっていますが、私は前触れじゃなくて、本揺れの時も比較的じっとして揺れを感じています。そう、これが一深に値しているんだと思っちゃいました。あ、ダメな私・・・。大抵は、本揺れの方が長いから五深位味わっている時もあるんだろうなぁ。
 _DSC8056.jpg
 さて、いろいろ勉強しようと購入したセックスバイブルは、思ったより活用できず、「実践あるのみ!」と気持ちを切り替えて挑んだもんでした。昔の私にはフェラだけは必死に努めようって、変な決意があったため、フェラ講座なるものを見つけて必死に学びました。ネットで見つけて、夜中一人で講義を眺めて、玩具片手に練習してました。顎関節症を忘れて、熱中してました。その成果は・・・どうだったんだろう??

 何を書いているんだろう?地震が性行為なってしまう、愚かな私。でもね、地球とエアセックスしたって考えたらすごいことだよね(^^)/ やっぱり駄目な私でした・・・
_DSC3256-1.jpg


 美帆
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2014-05-12 Mon 18:37
 こんばんは。
今回は、退院後のメンタル面を・・・少しだけ。

 もう少しで退院して2ヵ月になります。おかげさまで、ほぼ社会復帰できているかなぁ・・・と満足感に浸ったりしています。
 今回の病気だけの特有なこととは違いますが、気持ち的に弱くなってしまう事が多いですね。特に夜、布団に入ってからが大変です。すごい大きな孤独と闘わなければいけない事がよくあって、中々勝てないんです。私は明け方意識を無くしていたので、朝を迎えることができるのか?って怖くなっちゃうんです。お婆ちゃんみたいだけどね・・・。心配しすぎなのですね、朝はちゃんとおとずれてくれます。
 倒れる前からなんですけど、よく「時間がない」って言っていました。Time is moneyを信仰しているので、時間を無駄にすることが最大の悔いなんです。倒れてからは、さらに多く言っているような気がします。縄の時に割と言っています。「時間がないから・・・」と。これは、その日の縄に触れることができる時間は限られている。それに、私の身体にも限界はあると思う。だから、縄に触れられる時間は大切にしたいんです。縄のことを書きたいけど、それよりも最近分かりました。時間がないと言いながら、いつ起こるかもわからない事を怯えているんじゃないかな?って感じてきたんです。そう「再発」です。定期敵に受信・検査しているし、服薬も続けているから、そんな危険は無いだろうと信じていますが、不安はありますよ。なり易い身体なんだって自覚するしかないけど。
 出来ることは、やっておきたい。私は表現者になりたい。今までのように被写体としてもそうだけど、文字を残したい。エッセイなんて書ける力はないけど、私の脳内や心の中を記したいな。そんな機会も皆無だけどね。今は、このブログを細々と書いていこう。そう決めました。
_DSC2326.jpg

そう、いつか書こうと思っていた、入院中の排泄について・・・次にでも書こうかな?中々な体験でした(^.^) 

 では、また。やっぱり文章力がほしい・・・

  美帆
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| 哀艶を求めて |
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